おもちゃ美術館ストーリー

長門おもちゃ美術館の赤ちゃんひろばは、0〜2歳までの専用のお部屋。

床には長門市産の柔らかめのスギフローリングを使用し、赤ちゃんが舐めても安心な自然素材のおもちゃをメインに揃えています。

このお部屋のイメージは「青海島の浦」。

なだらかな斜面は青海島特有の砂利浜のイメージで、木のたまごをコロコロころがすと、砂利浜の潮騒のような音も楽しめます。

ちなみに赤ちゃんひろばの木のたまごは特注で、小さなお子様でも握りやすいように少し小さく、立てて遊ぶこともできるようになっています。

日中はやさしい日差しが入り、とても心地が良い空間です。

関連記事

7月28日(木)から弁天の便数が変わります

7月28日(木)から10:50、11:50(プレミアム便)、13:10、14:00(プレミアム便)の4便に変更となりますのでお知らせします。

長門おもちゃ美術館の臨時休館について

長門おもちゃ美術館は、国内の新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、これ以上の感染拡大防止とお客様、従業員の安全を考慮し、 明日、4月14日(火)から5月6日(水)までの間を再度、臨時休館とさせていただくこととなりました。 […]

おもちゃインストラクター養成講座を開講します

長門おもちゃ美術館(NPO法人人と木)では、このたび長門市で3回目となる「おもちゃインストラクター養成講座」を開講します。 おもちゃの持つチカラや遊びの本質を体験しながら学ぶことによって、自信を持って遊びをひろげる「実践 […]