おもちゃ美術館ストーリー

長門おもちゃ美術館の赤ちゃんひろばは、0〜2歳までの専用のお部屋。

床には長門市産の柔らかめのスギフローリングを使用し、赤ちゃんが舐めても安心な自然素材のおもちゃをメインに揃えています。

このお部屋のイメージは「青海島の浦」。

なだらかな斜面は青海島特有の砂利浜のイメージで、木のたまごをコロコロころがすと、砂利浜の潮騒のような音も楽しめます。

ちなみに赤ちゃんひろばの木のたまごは特注で、小さなお子様でも握りやすいように少し小さく、立てて遊ぶこともできるようになっています。

日中はやさしい日差しが入り、とても心地が良い空間です。

関連記事

第6回おもちゃ学芸員養成講座

第5回おもちゃ学芸員誕生♪

1月19日(土)20日(日)の2日間「第5回おもちゃ学芸員養成講座」が開催されました。 東京おもちゃ美術館から講師を迎えて、学んで・遊んで、そしてキッズクルーズ船弁天に乗船してと楽しくて充実した2日間でした。 今回新しく […]

GWワークショップスケジュール

長門おもちゃ美術館では、ゴールデンウィークも様々なWSをご用意して皆さまのお越しをお待ちしております。 5月3日(水)ぬりペタmokuTRAIN 参加費:1,650円 5月5日(金)木のたまごつくりWS 参加費:1,00 […]

今日はイベント盛りだくさん

本日の長門おもちゃ美術館ではイベントが盛りだくさん! おもちゃコンサルタントの岡田哲也さんをお招きして、 11:00~ 13:00~ 15:00~ のスケジュールでおもちゃを使った体験型のショーを行っていただきます。 目 […]