おもちゃ美術館ストーリー

長門おもちゃ美術館の赤ちゃんひろばは、0〜2歳までの専用のお部屋。

床には長門市産の柔らかめのスギフローリングを使用し、赤ちゃんが舐めても安心な自然素材のおもちゃをメインに揃えています。

このお部屋のイメージは「青海島の浦」。

なだらかな斜面は青海島特有の砂利浜のイメージで、木のたまごをコロコロころがすと、砂利浜の潮騒のような音も楽しめます。

ちなみに赤ちゃんひろばの木のたまごは特注で、小さなお子様でも握りやすいように少し小さく、立てて遊ぶこともできるようになっています。

日中はやさしい日差しが入り、とても心地が良い空間です。

関連記事

第11期、第12期おもちゃ学芸員養成講座を開催します!

第11期、第12期おもちゃ学芸員養成講座 「おもちゃ」と「遊び」で長門の文化と豊かな自然を伝えるボランティアスタッフのための講座「おもちゃ学芸員養成講座」を開催します!   第11期 〈基礎編〉2023年12月 […]

臨時休館のお知らせ(1月9日)

本日も積雪のため臨時休館とさせていただきます。

臨時休館のお知らせ 

11月13日は道の駅センザキッチンの電気設備工事に伴い、長門おもちゃ美術館も臨時休館となります。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承のほどよろしくお願いいたします。